遺言作成

2022年05月11日

No.121 女性・相談内容:遺言作成⇒公正証書遺言を作成した事案

遺言作成 ・事情 高齢である祖母がいよいよ食事しなくなり、あせった息子さんが、遺言作成の依頼に来られました。   ・結果 遺言作成について時間的な余裕が無かったので相続関係調査も途中のままとにかく、入院先の病院に公証人と共に立ち会って遺言を作成した。   ・解決ポイント 遺言作成について切迫的な状況... 続きはこちら≫

2021年09月22日

NO.102  女性・相談内容:公正証書遺言等作成 ⇒生前にあらかじめ遺贈の受贈者との交渉をまとめたうえで,正証書遺言を作成した事案

女性 公正証書遺言等作成 ・事情   亡夫から相続した財産を,自身の死後には夫の縁のある大学等に遺贈したいと考え,ご相談に来られました。   ・結果  大学に対して,遺贈の申し入れを行い,遺贈を受ける旨の承諾を受けたうえで,公正証書遺言を作成しました。また,自身が将来認知能力に問題が生じた際,後見人を付けたい... 続きはこちら≫

2021年08月18日

NO.99  男性・相談内容:遺言作成 ⇒自筆証書遺言の作成サポートをご依頼いただいた事案

男性 遺言作成 ・事情  相談者はご高齢になり、相続についてご検討されました。その後、自筆証書で遺言を作成することを考えられ、弊事務所にご依頼いただきました。   ・結果  相談者は高齢であるため、なかなか移動が大変であるとのことで、代理の方を通じて遺言書の内容の打合せを行いました。作成の際にはご自宅に伺い、... 続きはこちら≫

2019年06月28日

NO.71 女性(84歳)・相談内容:遺言作成 ⇒ 公正証書遺言を作成した事案 

女性(84歳) 相談内容:遺言作成 ・事情  介護をしてくれている妹に財産を与えたいとして,遺言書の作成をご依頼いただいた事例です。 ・経過と結論  遺留分制度についてご理解頂いた上で,介護をしている妹に包括的に遺贈させる内容で公正証書遺言を作成しました。なお,受贈者の妹にも,遺留分減殺請求について説明をして理解を得ま... 続きはこちら≫

2019年06月28日

NO.70 女性(82歳)・相談内容:遺言検認 遺産調査 遺言作成 ⇒ 意思を実現すべく公正書遺言の作成と遺言執行依頼をされた事案 

女性(82歳) 相談内容:遺言検認 遺産調査 遺言作成 ・事情  Aさんは85才の高齢の女性です。ご主人は既に他界され息子様と同居して生活されていました。  しかし、息子様が遺書を残して他界してしまい、高齢のAさんはどうして良いか分からず相談に来られました。 ・経過と結論  相談にこられて、遺書が自筆証書遺言の要件を充... 続きはこちら≫

2019年06月28日

NO.69 女性(93歳)・相談内容:遺言書作成 ⇒ 軽度の認知症でも遺言能力があることを証拠化し公正証書遺言を作成した事案 

女性(93歳) 相談内容:遺産調査 遺言作成 ・事情  相談者は93才の女性で,配偶者も子もおらず,弟様とその息子様(甥)に面倒をみてもらいながら老人ホームで生活されていました。 そこで,今まで面倒をみてもらった弟様に全ての財産を相続させたいということで,弟様の息子様を介して遺言作成のご依頼をいただきました。 ・経過と... 続きはこちら≫

2019年06月28日

NO.65 男性(50歳)・相談内容:遺言作成 ⇒ 物忘れの症状のある父親について弁護士と面談の上、公正証書遺言を作成した事案 

男性(50歳) 相談内容:遺言作成 ・事情  依頼者は父親の遺言を作成したいが、物忘れがひどくなっているため、後に問題にならないかと相談に来られました。 ・経過と結論  依頼者の父親から聴取したところ、長男・次男に2分の1ずつ相続させたいとの確認が取れたため、かかる内容で公正証書遺言を作成しました。 ・今回の解決事例の... 続きはこちら≫

2019年06月28日

NO.50 男性(80歳)・相談内容:財産管理契約、任意後見契約、死後事務委任契約、遺言書作成 ⇒ すべて公正証書を作成 

男性(80歳) 相談内容:財産管理契約、任意後見契約、死後事務委任契約、遺言書作成 ・事情  マンション経営をおこなっているTさんには配偶者や子供がおらず、弟が1名いるだけでした。結婚したことはありませんでしたが、内縁の妻としてSさんと共に生活し、Sさんに生活の世話をして貰っていました。弟さんは精神病で入院しておりTさ... 続きはこちら≫

2019年06月28日

NO.17 男性(63歳)・相談内容:遺言執行事件 ⇒ 遺留分請求被告事件 

依頼者:男性(60歳代) 相談内容:遺言作成及び遺言執行事件 ・事情   2年ほど前被相続人が生前に病床で遺言を書きたいという依頼があり、小職と公証人が出張して、公正証書遺言を作成しました。その際に、遺言を実現するために、弁護士に執行者になって欲しいとの依頼があり小職が遺言執行者に選任されました。 その後、遺言者被相続... 続きはこちら≫

2019年06月28日

NO.8 女性(70歳代)・相談内容:渉外遺産相続(相続人廃除、遺留分放棄、遺言作成) ⇒ 相続と準拠法がテーマとなった事案 

依頼者:女性(70歳代) 相談内容:渉外遺産相続(相続人廃除、遺留分放棄、遺言作成)事件 ・事情 相談者(Xとします)には、5名のお子様(A、B、C、D、Eとします)がおり、このうちA、B、C、Dは娘で、Eが長男でした。また、Xさんは韓国籍でしたが、お子様たちはみなさん日本国籍に帰化していました。  Xさんは、マンショ... 続きはこちら≫

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